オンライン出展

愛知県ロボット国際大会推進室

「あいちロボットショーケース」は、実用化段階を迎えたサービスロボットの普及を促進することで、 ロポット関連産業の振興や、産業現場の生産性向上、生活の質の向上を図ることを目的に2019年度から実施している事業です。 Withコロナ/Afterコロナ時代の「新しい生活様式」においてロボットヘの期待が高まる中、ロボットの普及をさらに加速させるため、愛知県内のオフィスや商業施設等で実証実験を行い、ロボットの機能や効果を広く社会に発信します。

あいちロボットショーケースの参加ロボット

案内や警備、清掃・消毒、荷物搬送など、新型コロナウイルス感染症対策にも資する計29機のロボットが参加します。

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ロボットショーケース1 大名古屋ビルヂング(実証実験は終了しました)

名古屋駅前の⼤名古屋ビルヂングにおいて、飲料物の運搬や警備・清掃業務を始めとするオフィスや商業施設で活躍するロボットの実証実験を実施しました。また、施設内に展⽰コーナーを設け、実証実験に参加したロボット14機とロボット統合運営管理システム1台を展示しました。大名古屋ビルヂングでの実施詳細は、下記リンクよりご確認ください(実証実験は2021年1月18日~24日に実施済み)。

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ロボットショーケース2 藤田医科大学病院

藤⽥医科⼤学病院において、医療現場をサポートするロボットの実証実験を⾏います。 現場オペレーションへのロボット機器導入による業務プロセスの改善や、患者への優れた医療の提供を目的として、5機のロボットが実証実験を実施する予定です(2021年2月~3月にて実施調整中)。

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ロボットショーケース3 ホテルアーク

名古屋市営地下鉄「藤が丘」駅前に立地するビジネスホテルにおいて、お客様をサポートするコミュニケーションロボットの実証実験を行います。受付案内をロボットが行うなど、コロナ禍における新しい接客スタイルの提案として実証実験を行います(2021年1月25日~3月中旬にて実施)。

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ロボットショーケース4 中部国際空港

中部国際空港セントレアにおいて、空港のカート回収を行うロボットの実証実験を⾏います(2021年2月~3月にて実施調整中)。

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