オンライン出展

<コープあいち> 法人の目的を達成する為に、よりよいものをよりやすく組合員に供給する供給事業、組合員の生活に有用な協同施設を設けて、利用させる事業、組合員の生活改善及び文化の向上を図る事業、高齢者の福祉に関する事業、組合員の生活の共済を図る事業などを行なっています。 <しげんさいせいネット> 「限りある私たちの地球環境と資源、未来に残せるように、もったいないの気持ちで大切に使わせていただきます」を理念に取り組みを進めています。


全国の生協が取り組むSDGsとエシカル消費

全国の生協が取り組むSDGsとエシカル消費についての動画となります。海のエシカル(MSC認証等)、森のエシカル(FSC認証等)、プラスチック問題のエシカル(コープ商品の取り組み)等の内容となります。

詳細情報はこちら

地域連携で進める食品リサイクル事業

食品製造企業、廃棄物処理企業、物流企業、畜産生産者など多くの企業が、エコフィード(飼料化)事業として食品リサイクルに取組んでいます。

詳細情報はこちら

もったいないからはじめよう!食品ロス削減推進懇談会

「食品ロスの削減」は消費者の行動変容が「もったいないの社会」、「SDGs目標達成」につながります。消費者意識が共有化され、意識が変わることで購買動機や動向、無駄なく食べきること、分別廃棄などの行動変容につながります。行動が変われば、フードサプライチェーン全体も活動が変わってきます。消費者と事業者がもったいないの社会をつくるためにお互いを理解し、目線を合わせていくことをめざし懇談会を開催しました。

詳細情報はこちら

地域連携と産学連携で進めるエシカル商品の普及

岐阜県で生産される生鮮出荷されない規格外りんごを活用し、長野県の企業がもったいないの気持ちでドライフルーツとして商品開発と生産を行い、愛知県の企業が岐阜県の森林組合が創出するJ-クレジット(CO2吸収を応援する)とオフセットする商品として販売を担っています。また愛知県の高校生が気候変動地球温暖化の状況を学び、この取組に賛同し、カーボン・オフセット取組の啓発活動として動画を作成しました。

詳細情報はこちら
PAGE TOP