オンライン出展

テーマ:大自然との共存共生/善循環社会システム 大自然への尊重と大自然に存在する微生物をうまく活用することで、環境負荷低減から生物多様性への貢献による善循環をサポート。 また、身土不二・自給自足からのその土地土地の資源の活用、日本屈指の発酵醸造の愛知県を中心としたフェスを通じて令和時代の社会システムモデルを紹介。

毎日の食事から持続可能で未来的な食品残渣の資源化

毎日の食べ残しや食品残渣、それらはゴミでしょうか?肥料にすれば資源にもできます。従来の方法は、肥料化の期間は長く、不快(強いアンモニア臭や熱が発生し)で体積は処理前の1/50以下になります。これは窒素分やカロリーの消費、エネルギーロスです。我々は微生物の発酵の力を借り、短期間で、快適な、エネルギーロスのない肥料作りを行い循環型社会の実現に向けて事業に取り組んでいます。

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地球トイレプロジェクト

”吐き溜め”→”生命の泉”へ パラダイムシフトを起こせ! 「汚いものはトイレに流せば終わり。」 「目の前から消えればもう私には関係ない。」 私たちは、微生物のちからと協力し、トイレに流したその先を考えた『循環型快適トイレ』に取り組んでいます。

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循環型社会の実現に向けて(自給自足農場)

肥料化した生ごみを活用して放棄された田んぼでお米作り。安全・安心をモットーに田んぼには生ごみ肥料と微生物資材(EM)を使い、昔ながらの栽培方法で職員自ら栽培。収穫したお米は職員のもとに。そして出た生ごみは肥料化することで環境に優しい循環型の社会の構築を目指します。

まること発酵フェス

愛知県は発酵醸造文化の聖地と呼ばれています。発酵調味料の「さしすせそ」がすべて揃うのも愛知県の魅力です。日々の営みに発酵を取り入れると、生活が豊かになります。どれだけの豊かさがもたらされるか。発酵を担う微生物の可能性を多くの人にとどけ感じてもらうために、我々はイベントを開催しています。

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