オンライン出展

日経SDGs経営大賞を受賞したリコーグループにおいて「脱炭素社会」・「循環型社会」の実現を目指して取り組むリコー環境事業開発センターの活動とそこから商品化された「RICOH Smart MES 照明・空調制御システム」及びそのシステムが実装されたNearly ZEB拠点のご紹介

日経SDGs経営大賞を受賞

「日経SDGs経営大賞」は、SDGsと経営を結び付けることで、事業を通じて社会、経済、環境の課題解決に取り組み、企業価値向上につなげている企業を表彰するものです。日本経済新聞社が実施した「日経SDGs経営調査」の結果に基づき、外部審査委員会が企業の取り組みや戦略を総合的に審査して、選出するもので、今年は国内の上場企業など731社が調査に参加しています。

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リコー環境事業開発センターのご紹介

リコー環境事業開発センターは、「脱炭素社会」・「循環型社会」を実現するための課題に取り組む重要拠点です。
豊かな自然に抱かれた富士山の麓で、私たちは、産官学連携のオープンイノベーションによる新たな環境事業の創出や、環境に配慮した製品の積極的な導入など、持続可能な社会の実現に向けた多彩な取り組みを行っています。

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照明・空調制御システムのご紹介

持続可能な社会の実現に向けた活動の推進。このメッセージには、社会課題を解決する新しい提供価値を生み出し、ビジネスを通じて持続可能な社会の実現に貢献していくという強い意思を込めています。リコー環境事業開発センターで開発され初めて商品化された「RICOH Smart MES 照明・空調制御システム」は、快適性/利便性を向上させながら、照明と空調の電力使用量を最適化し、省エネルギーを実現します。

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リコーグループ導入事例紹介:リコージャパン岐阜支社

リコーグループでは脱炭素社会の実現と「RE100」の達成に向けて活動しており、リコージャパン岐阜支社では「Nearly ZEB」の認証を取得しています。RICOH Smart MES 照明・空調制御システムも導入しております本事業所のリモート見学会を3月11日14:00~開催いたしますので、下記問い合わせ先にお申込みください。後日詳細をご案内させていただきます。

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